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    【掲載情報】メガネ・補聴器の専門誌ジアイズに2017年GALAの様子が掲載されました

    【掲載情報】メガネ・補聴器の専門誌ジアイズに2017年GALAの様子が掲載されました

    2017年9月15日発行のメガネ・補聴器の専門誌ジアイズにて7月に行われたGALAパーティーの様子が掲載されました。

     

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    (ジ・アイズ 平成29年9月15日発行 41ページ)

     

    下記に了承いただきまして、記事の全文を引用させていただきます。

     

    東第17回「So The World May Hear Awards Gala」開催

    世界各国より著名なゲストなど1500名以上が参加

     

     スターキーきこえの財団主催による第17回「So the World May Hear Awards Gala」(ガラパーティ)が、7月16日にアメリカ・ミネソタ州セントポール・リバーセンターで開催された。

    世界中から国籍問わず「世界をより住みやすい場所にするため」の行動を称賛し合う機会として開催されている同イベントには、今年も世界各国より様々なゲスト及びパートナー1500人以上が参加し、700万ドル以上の活動支援金が寄付された。

    集まった支援金は学校建設のほか、本格稼働している地域密着型の聴覚ヘルスケアプログラムや、グローバルな戦略的イニシアチブとなる活動のために使用される。直近の1年間は、財団で”ミッション”と呼んでいる国際的な活動と耳の不自由な人との接触が大幅に拡大、アフリカ全域の聴覚ヘルスケアサービス向上・拡大につながったという。

    2016年にアフリカのザンビアにスターキー「きこえの学校」(Starkey Hearing Insttitue)を建設し同年12月、その最初のクラスの生徒が聴覚ヘルスケアの専門家として卒業したほか、セネガル・ダカールにある保険医療センターが西アフリカのスターキーきこえの財団の拠点となることが決定した。

    同財団はアメリカ国内で、Hear Nowプログラムで補聴器を必要としながらも、経済的事情で補聴器を使えない人々に補聴器を提供し続けている。

     

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    Topics: PR, きこえの財団