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    【本社情報】業界初・最高健康責任者(Chief Health Officer)にアーチェル・ジョルジオ博士が就任

    補聴器装用者のきこえと全体的な健康を向上させる取り組みの一環として、スターキー本社は、アーチェル・ジョルジオ最高健康責任者(Chief Health Officer)の就任を発表しました。

     

    アーチェル・ジョルジオ最高健康責任者(Chief Health Officer)

     

    アーチェル・ジョルジオ最高健康責任者(Chief Health Officer)

     

     

    アーチェル・ジョルジオ博士は、米国最難関大学の1つで、世界屈指の医学部であるジョンズホプキンス大学医学部を卒業し、北カルフォルニアで内科医として勤務しました。その後、米国のヘルスケア・システムを変えたいとの思いから、1995年から2007年まで米国最大手医療保険会社UnitedHealthcare(ユナイテッド・ヘルスケア)の上級管理者兼最高医療責任者を務めました。2008年以降は教育界、金融サービス業界、鉱業界など、さまざまな業界で、それぞれの健康ニーズに対応するための企業向けシニア・アドバイザーを務めてきました。2017年2月に、著書「Healthcare Choices:5 Steps to get Medical Care You Want and Need」を出版し、アメリカでは、国民的医師として知られています。

     

    ジョルジオ博士は、難聴の予防、難聴の改善は、耳の健康だけでなく人々の幸せの重要なつながりを持っていることを提唱し続けてきた「耳と健康の第一人者」でもあります。ジョルジオ博士は、今回の就任について、「スターキーはヘルサブル(健康志向)テクノロジーで業界をリードしており、補聴器メーカーから聴覚ヘルスケア企業へと進化しています。組織の長い歴史の中で、この重要な役割に参加できたことを光栄に思います。」と述べています。

     

     

    ジョルジオ博士の就任について、スターキー・ヒアリング・テクノロジーズ社長ブランドン・サワリッチは、「スターキーは、より多くの人々が、より健康な生活を送るためのビジネス戦略に注力しています。ジョルジオ博士はヘルスケア業界におけるパートナーシップを発展させ、きこえと健康の最前線を導いてくれるでしょう」と述べています。

     

    そんなスターキーの健康と難聴についてのガイドブックは下記からご覧いただけます。

     

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