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    【掲載情報】メガネ・補聴器の専門誌ジアイズにブログ記事「【スターキーきこえの財団】フィリピンからのメッセージ」が紹介されました!

    【掲載情報】メガネ・補聴器の専門誌ジアイズにブログ記事「【スターキーきこえの財団】フィリピンからのメッセージ」が紹介されました!

     

    2020年4月15日発行のメガネ・補聴器の専門誌ジアイズにブログ記事【スターキーきこえの財団】フィリピンからのメッセージ」が紹介されました!

     

    THE EYES_4月号

    (ジ・アイズ 令和2年4月15日発行 41ページ)

     

    下記に了承いただきまして、記事の全文を引用させていただきます。

     

    スターキーきこえの財団のフィリピンでの活動を紹介

     

    スターキージャパン(株)は、スターキーきこえの財団のフィリピンにおける活動を次のように紹介している(同社ブログ記事より抜粋)

     

     2月14日、フィリピンの首都マニラでは、スターキーきこえの財団のスタッフがコロナウィルスの影響もある中で活動を行うべきか、延期するべきかを朝から悩んでいました。しかし、外にはすでに大勢の人が、きこの贈り物(補聴器)を待っていました。

     

     「こんなとき、スターキーきこえの財団創設者のビル・オースティンはどうするか」を考えて「中止にしない。全員にきこえの贈り物を届けよう!」と開催し、1日でマニラ市内に住む400人以上の人に、きこえの贈り物を受け取りました。

     

     年齢とともに聞こえにくくなった方や、生まれつき難聴の方、病院にかかる余裕がなく難聴が後遺症として残ってしまった方など、さまざまな方が会場を訪れました。

     

     会場では、段階2のヒアリングミッションとして補聴器・イヤモールド(耳の形状に合わせたオーダーメイドの耳せん)の提供、補聴器の装着練習などが行われ、そこにスターキーヒアリングテクノロジーズのスタッフも数名参加し、イヤモールドが「ちょっとキツい」、「もう少しギュッと入れたい」などの要望に応えました。

     

     今回、きこえの贈り物を受け取った人達は段階3(アフターケア)、段階4(実用訓練)と、補聴器を日常生活で使っていけるようにステップアップしていきます。

     

     活動は段階4で終わるわけではなく、その後もケアは続けられていきます。

     

     

    「補聴器で国際貢献」ページはこちら

     

     

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    Topics: PR, きこえの財団