難聴が私たちの生活にどのような影響を与えるか?を考えるとき、私達は、騒音の中での会話が聞き取れない、会社の重要な会議で話が聞き取れないといった、問題に注意が行きがちです。
スターキージャパン、マーケティング&エデュケーションの西川愛理です。
本日は、1月10日(木)に横浜市立幸ヶ谷小学校・難聴言語教室に訪問した際の出来事についてお話しします。
トピック: 体験談
今回のブログでは、フランキー君の物語をお話ししましょう。小学校への入学を控えた彼は最近、スターキーの耳かけ型補聴器を使い始めました。彼が辿った聞こえの旅を、お母さんが話してくれました。スターキーの担当者とのインタビューを通して、国は違いますが、難聴児を持つ母親の意見をシェアしたいと思います。
私たちはペットを愛しています。 米国ペット製品協会(American Pet Products Association)によると、アメリカ人はこの「毛のふさふさした家族」のためのグルーミングやおもちゃ、獣医師にかかる費用、そしてエサ代に、およそ557億ドルをもかけていると言われてます。
スターキー本社でSNSなどを担当しているSarah(サラ)は彼女自身が補聴器を使用しているスターキーユーザーの一人です。今回は彼女の経験を通して、難聴者にとっての処世術と言えるような行動の一端を本当に価値があるのかどうかサラの意見を記載しています。
飲食店で食事をしていると騒々しさを感じるときがありませんか?
実はこれ、気のせいではないかもしれません!外食産業に詳しい人によると、飲食店側が様々な理由で意図的に、わざと騒がしい環境を作り上げていることがあるそうです。
例えば、「楽しい雰囲気にしたい」であったり、「テーブルの回転率や売上を上げるために、お客さまが長居したくない気分にさせたい」であったり、騒々しい環境を作る理由は様々です。
ユーザーズボイス第3回は3回目の試聴でようやく出会えた平元さんの補聴器が導いた運命について綴られます。
読み進める前に以前までのストーリーを確認したい場合は下記からご覧ください。
・前編は こちらから。・中編はこちらから。