これまでブログを通して、補聴器が如何に世界中の人たちのより良い聞こえと人生に役立っているかをご紹介していますが、それがユーザー自身の言葉であれば、一層大きな意味を持つはずです。 以下にご紹介するのは、実際にスターキー製品を装用しているユーザーからSNSやメールで寄せられた生の声です。
これまでブログを通して、補聴器が如何に世界中の人たちのより良い聞こえと人生に役立っているかをご紹介していますが、それがユーザー自身の言葉であれば、一層大きな意味を持つはずです。 以下にご紹介するのは、実際にスターキー製品を装用しているユーザーからSNSやメールで寄せられた生の声です。
トピック: 体験談
みなさんは、Yanny(ヤニ―)VS Laurel(ローレル)論争をご存じでしょうか。
これは、Laurelという単語が「ヤニ―」と聞こえる人もいれば「ローレル」と聞こえる人もおり、
世界で話題になっています。
トピック: 難聴と健康
ヨセフ・セニカさんは1929年の春、スロベニアで生まれました。1956年に、27歳の彼はアメリカンドリームを求めて船でアメリカに渡りました。しかし、アメリカに来る10数年前に、ナチスが彼の聞こえを永遠に変えてしまっていたのです。
「原始家族フリントストーン」は先史時代を舞台にしたアメリカのテレビアニメのキャラクターで、勿論フィクションです。しかし200万年以上前の原人の聴力が、ある周波数では私たちを上回っていたという、最近のサイエンス誌の記事をご存知でしょうか。
トピック: 難聴と健康
今回は母の日に因んで、スターキーのスマートワイヤレス補聴器Haloを装用されているサラ・ランクイストさんと彼女の御息女グレタさんにお願いし、母と娘の絆がどのようにしてサラさんのヒアリングジャーニー(より良い聞こえへの道のり)を助けてきたかをお話しいただきました。グレタさんは聴覚ケアとスターキーに強い関心をお持ちで、彼女の母親にとっての代弁者でもあります。そしてサラさんは、グレタさんが聴覚ケアとスターキーきこえの財団が行う慈善活動に強く惹かれていることを誇らしく思っています。母の日を記念して、一人の母親が娘との絆に助けられ、より良い聞こえにたどり着くまでの物語をお届けします。
補聴器は湿度、耳垢、その他の異物に常に曝されています。他のハイテク機器と同様に、これらの過酷な環境への暴露で機器は劣化し、最終的に正常な機能を損なってしまうことは容易に想像できます。こうした問題は補聴器装用者のライフスタイルが活動的であるほど、加速される可能性があります。
このために、ほとんどすべての補聴器が湿度を弾くことによって有害な作用を遅らせ、あるいは防止する技術を備えています。この技術は「ナノコーティング」と呼ばれています。
トピック: 補聴器
スターキーは、最先端のバーチャルリアリティ、神経科学、そして信号処理研究領域の成果を結集した新しい補聴器シリーズを発売しました。iQ(アイキュー)と名付けられたこの新しいシリーズは、すべての補聴器ユーザーに真に没入感のある「きこえ」を体感していただくために開発されました。今までの補聴器では大切な場面で実現できなかった新次元の臨場感、明瞭さを、一人ひとりに合わせた形で提供できるようになります。
トピック: 補聴器
妻:もう何年も、夫は私の事を無視しているんです。
夫:おまえがもっとハッキリ話すべきなんだよ。
妻:私はハッキリ話してるわ。他の人は私の話をわかってくれるんだから、あなたワザと私を無視しているんでしょう。
夫:いや、君がぼそぼそ話すのがいけないんだよ。
不思議なことに、犬というものは、食べてはならない物を食べる特殊な能力をもっているようです。あなたが買った高価な鞄、ごみくず、子どものおもちゃ…などなど。
しかし、犬が食べそうな物の中でも、最も危険な物は補聴器と補聴器用電池です。